ベジママ 無添加

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ベジママは無添加ではないのだろうか!?

 

 

ベジママは妊活サプリの中でも特に人気があります。当たり前の事ですが、人気があるだけでなく、効果も期待できるからこそなのですが、どの様な成分を使用しているのかを知っている方は少ないと思います。

 

やはり口に入るものですし、母体だけでなく胎児や授乳中の乳児の健康にもかかわってくるので安全であって欲しいところです!!

 

この記事ではベジママは無添加なのか、それとも添加物を使用しているのかをまとめています。安心して飲むためにも、予め確かめる際にこの記事を役立ててもらえればと思います。

 

 

ベジママが無添加なのかを成分表から確認すると!?

 

 

【成分表】
ピニトール、還元麦芽糖水飴、
ルイボス茶抽出物(デキストリン、ルイボス茶エキス)、
アイスプラント末、デキストリン、ビタミンE含有植物油、マンガン含有酵母、
結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca
ビタミンB2、バントテン酸Ca、葉酸、ビタミンB12

 

この様に上記の成分を見ても、ベジママには色んな成分が配合されていることが分かると思います。ですが、一般の方が上記の成分表を見ても、どれが添加物なのか分からないと思うので以下に抜粋しておきます。

 

 

結晶セルロースとは

 

繊維性植物から精製されたもので主に乳化剤としての役割を担います。医薬品添加物として広く用いられています。

 

白色の粉末状で、水に溶けない特徴があります。味はなく、化学的に不活性であることから薬物と混合した場合にも変化がなく、優れた賦形剤です。錠剤の結合剤、崩壊剤としても優れた機能を発揮します。シロップの懸濁化剤としても用いられています。

 

医薬品以外に、乳化安定剤として化粧品、乳製品などの食品、その他工業用にも広く用いられている。用途により、粒子の大きさ、形状の異なるものが多種市販されている。

 

 

ステアリン酸Caとは

 

ステアリン酸Caとパルミチン酸Caを主成分とする高級脂肪酸のカルシウム塩の混合物です。用途としては、こちらも結晶セルロース同様に乳化剤としての役割を担います。水と油のように混ざりにくいものを混ぜ合わせる為に使われる原料です。

 

Ca(カルシウム)と表記されているため栄養成分(ミネラル)としてのカルシウムが摂取出来ると思われがちですが、栄養成分(ミネラル)としてのカルシウムの成分とは異なります。

 

国内では長年医療品添加物として使われているますので、安全性に関しては問題がないでしょう。

 

 


ベジママは全く添加物を使っていないという訳ではないのですが、人体に害がない成分を必要最低限使用する事でより良い商品しようとしているようです。現に上記の二つの成分はサプリメントを製造する上で必要不可欠な成分です。

 

もしですが、それでも気になるという方は他の妊活サプリの成分と比較してみるのも良いかと思います。以下にベジママの成分が体の事を考えて製造されているかが分かるかと思います。

 

 

ベジママが無添加である、ないに関わらず「過剰摂取」は辞めるべきです!

 

 

ベジママに限ったことではないのですが、いくら成分が安全性に拘ていると言っても、それを使用する側に問題がある場合も少なくありません。

 

例えばですが、ベジママの場合は1日に4粒を飲むのが目安になり、それ以上の量を継続的に飲むことは「過剰摂取」になり何らかの形で体に変調が出てくるという事もあるかもしれません。

 

ですから、ベジママの成分もですが、それと同時に使用上の注意も必ず確認してもらえればと思います。詳しくは( ⇒ ベジママの正しい飲み方はこちら! )に掲載しているので参考にしてください。

 

更に以下にベジママの公式サイトも載せておくので興味ある方は、こちらも参考にしてください(#^^#)

 

 

▼新妊活サプリVEGEMAMA(ベジママ)▼

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