ベジママ 授乳中

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ベジママは、なぜ授乳中にも飲んだ方が良いのか!?

 

 

ベジママは長い間、飲み続ける事で母体や胎児への健康に良い効果が期待できます。ですが、多くの方は出産すると間もなくベジママを飲むのを辞めてしまっているようです。ですが、実はベジママの効果は授乳中にも影響してくる事が分かっているのです(゚д゚)!

 

多くの方はベジママは妊娠中の母体の健康や胎児の健康、更に出産してくる赤ちゃんがダウン症や発達障害になる可能性を低くするものだと考えています。確かにそれは間違いのない事ですが・・・。

 

なぜ、ベジママが授乳中にも飲んだ方が良いのかは以下にまとめました。まだ、これから授乳期になるという女性にはぜひ参考にしてもらいたい内容です。

 

 

ベジママを授乳中に飲んだ方が良い理由※母乳の栄養素を高める※

 

 

ベジママを授乳中に飲んだ方が良い理由はいくつかありますが、その中でも大きいのはやはり母乳の質を上げる効果があると言われています。赤ちゃんの健康に大きく影響するという事です。ベジママの栄養素には葉酸が豊富に含まれています。

 

多くの方は完治がしているようですが、実は”母乳は母体の血液からできている”のです。葉酸は、造血ビタミンといって血液を作る役割があり、その血液が乳房に運ばれて乳腺の腺房で母乳ができるといいます

 

当たり前の事ですが、母乳は真っ白です。血液の様に赤くないのは血液のヘモグロビンが母乳に代わる時に排除され、赤ちゃんに必要な栄養素だけが残るからです。同時に、葉酸によって血行が良くなることで多くの良質な母乳が作られて、赤ちゃんも十分な栄養補給になると言われています。

 

ベジママをの授乳中に飲み続けるのは単に母体だけの健康に限らず、赤ちゃんの健康にも大きな効果が期待できるからという事ですね!!

 

 

ベジママを授乳中に飲んだ方が良い理由※産後貧血の改善に良い※

 

 

産後の授乳中には、貧血に陥る女性が稀にいると言われています。母乳の分泌には鉄分が多く必要となる為、鉄分も不足しがちになりやすいです。妊娠中の貧血の95%は鉄欠乏性貧血によるものと言われています。

 

ベジママには、葉酸以外に同じ造血作用のある栄養成分に鉄分があります。産後は授乳や赤ちゃんの夜泣きにより睡眠不足、食事をしっかりとる時間が難しい事を考えればベジママで貧血状態を改善する効果にも期待できます。

 

ベジママはですから、産後直ぐに飲むのを辞めるのはなく、授乳期間中も飲み続けたいところなのです!!

 

 

ベジママは授乳中に飲み続けた方が良いという事は・・・。

 

 

偶にですが、私はもうすでに妊娠しているから、今更、ベジママを飲み始めても効果がないのでは??と考えていまう方もいると思います。ですが、これは完全に間違いです。確かに妊娠前の妊活中から飲み始めるのは理想的なに飲み方です。

 

ですが、妊娠後からでもベジママを飲み始めても十分効果は期待できるのは先ほども触れた理由を考えれば、よく分かってもらえるのではないかと思います。

 

もしかしたら、この記事を見ている方の中にもすでに妊娠している方がいるかもしれませんが、今からでもベジママを飲み始めるのは良いことだと思います。自身の健康だけでなく、これから生まれてくる赤ちゃんの健康にもおススメです。

 

もし、ベジママの詳しい栄養成分をもっと知りたい時は以下のベジママ公式サイトを参考にしてもらえればと思います(#^^#)

 

 

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