ベジママ 妊娠後

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ベジママの妊娠中の服用で気になる摂取量は!?

 

 

ベジママの1日の摂取量は公式サイトにも明記されてりうように1日4粒です。毎日、この量を守る事で始めて効果が期待できます。少なければ当然の事ですが、効果は出にくくなりますが、逆に過剰摂取すれば何らかの副作用があるかもしれません・・・。

 

【ベジママ4粒分の栄養素】
エネルギー:3.2kcal タンパク質:0.04g 脂質:0.02g 炭水化物:0.71g ナトリウム:1.12mg ビタミンE:8mg ビタミンC:80mg ビタミンB12:20μg 葉酸:400μg ピニトール:260mg ルイボス:50mg

 

ベジママは妊娠が発覚した場合、飲み続けても良いのかどうか気になるかもしれません。そこで、妊娠中に必要な栄養素を調べ、そこからベジママの妊娠中にそのまま服用が必要なのかを調べてみようと思います。

 

 

ベジママは妊娠中の服用も1日4粒で大丈夫なの!?

 

 

私も早速、ネット上でベジママの妊娠中の服用に関する情報を集めてみました。すると、ある情報は妊娠中はあま理意味がないとか、はたまた、一方の情報では妊娠中の服用は栄養補給に有効だとか・・・。

 

ベジママに関する情報はネット上の情報は曖昧だという事が分かりました(゚д゚)!

 

結局、私がベジママは妊娠中の服用も4粒で良いのかという事は成分の量から割り出すことにしました。つまり、ベジママに関する個人的な意見を載せているサイトの情報は省き、純粋に妊娠中の必要な栄養成分から(笑)出したという事です。

 

例えばですが、妊娠中は、妊娠していないときに比べてさらに多くの葉酸を摂取する必要があります。

 

【葉酸摂取量の目安】
・非妊娠時…240μg
・妊娠初期…400μg
・妊娠中期…480μg
・授乳期 …350μg

 

葉酸は妊娠初期(妊娠1ヶ月前〜妊娠3ヶ月)に飲めば神経毛間閉鎖障害などの先天的なリスクを軽減することができます。妊娠中期(妊娠4か月〜)に飲めば、赤ちゃんの正常な成長を助けてくれます。

 

葉酸は細胞分裂や細胞の成長に欠かせない成分で、不足すると胎児の先天異常のリスクが高まると言われています。そのため妊娠できたからといって使用を辞めるのではなく摂取す続けるのが理想です。

 

さらにベジママにはビタミンB6.12やビタミンCも含まれており、引き続きベジママを使うことで体の調子を整えてることができます。特にビタミンB12には血液中のヘモグロビンの合成を助ける働きがあり、葉酸と一緒に摂取することで相乗効果を発揮します。

 

以上の事から、ベジママは妊娠中も1日4粒飲み続けるのべきだと言えるでしょうちなみにですが、私は妊娠中だけでなく出産後までベジママを1日4粒飲み続けました(^^♪

 

※但し、妊娠中に医者から何らかの指示がある場合は、医師に十分相談してからベジママを服用するか決めるべきでしょう。

 

 

ベジママにはカルシウムや鉄分が配合されていないみたいだけど・・・。

 

 

【ベジママの成分】
ピニトール、還元麦芽糖水飴、ルイボス茶抽出物(デキストリン・ルイボス茶エキス)、アイスプラント末、デキストリン、ビタミンE含有植物油、マンガン含有酵母、結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca、ビタミンB2、パントテン酸Ca、葉酸、ビタミンB12

 

ベジママの成分(上記)を見るとある事に気が付きます。それは何かというとビタミン類などが豊富に配合されているのにカルシウムや鉄分が全く配合されていない事です。これは一体どういうことなのかと疑う方もいるかもしれませんね。

 

これを見て、妊娠後はベジママよりも他の葉酸サプリの方が良いと謳っているサイトもあるようですが、正直なところ、私は全くこのような内容はどうなのかなと思います。はっきり言って、参考になりません!!と言いたいくらいです。

 

私の見解ですが、ベジママはそもそも普段の食事でなかなか摂取しずらいものを厳選して成分に含んでいます。鉄分やカルシウムというのは皆さんもご存知のように普段、食べている食事からも摂取できるのです。

 

何でもかんでも妊娠中に良い成分を謳うサプリも多いのですが、ベジママはあえてそれを良しとしないという事です。本当に必要なものを厳選して届けるというのがベジママのモットーとでもいうことろでしょうね(#^^#)

 

 

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