ベジママ ルイボス

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ベジママに配合されているルイボス茶って、何!?

 

 

【成分表】
ピニトール、還元麦芽糖水飴、
ルイボス茶抽出物(デキストリン、ルイボス茶エキス)、
アイスプラント末、デキストリン、ビタミンE含有植物油、マンガン含有酵母、
結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca、
ビタミンB2、バントテン酸Ca、葉酸、ビタミンB12

 

ベジママの成分表を見ていくと”ルイボス茶”という、何やら茶葉??のような成分を見つけます・・・(。´・ω・)?

 

このルイボス茶という成分が、いったいどのような成分で、妊活中にどのような働きをするのか知っている方はほとんどいないのではないかと思います。事実、私もここで調べるまで、どの様な成分なのかは全く分かりませんでした(苦笑)

 

ですので、この記事ではルイボス茶というのは何なのか、また、、そこからどのような効果が期待できるのかも調べていこうと思います。

 

 

ベジママに配合されているルイボス茶エキスとは!?

 

 

ルイボス(Aspalathus linearis、アフリカーンス語:rooibos)はマメ亜科のアスパラトゥス属の一種で、南アフリカ共和国は西ケープ州ケープタウンの北に広がるセダルバーグ山脈一帯にのみ自生します。現地の言葉で「赤い茂み(Red Bush)」を意味します。

 

針葉樹様の葉を持ち、落葉するときに葉は赤褐色になります。乾燥した30度以上の温度差の高い場所を好むため、セダルバーグ山脈以外での栽培は失敗に終わっているそうです・・・。

 

実はルイボス茶は紅茶や緑茶、中国茶等とは全く種類の異なる飲み物です。古くより南アフリカの先住民の間で日常的な飲み物として親しまれる一方で、「奇跡のお茶」「不老長寿のお茶」として、日々の健康のために飲まれ続けてきました。
そんな歴史あるルイボス茶に近年、活性酸素を抑えることで知られるSOD(スーパー・オキサイド・ディスムターゼ)様酵素が含まれていることが判明したのです。たっぷりのSOD様酵素、そしてノンカフェインのルイボス茶ーは無理なく続けられる健康法でもあるのです。

 

 

ベジママのルイボス茶には活性酸素を抑える働きがある!!

 

 

 

【活性酸素とは、いったい!?】
活性酸素というのは、そのままなのですが「活発な酸素」の事です。つまりもっとわかりやすく言えば「酸化させる力」が非常に強力だという事です。

 

活性酸素というと体に害があるようなイメージですが、本来は身体に必要なものです。酸化力が強いという事は殺菌作用も強いということです。なので、体内に入り込んだ細菌類を駆除してくれる役割を持っています。

 

また、酵素の働きを促進する効果もあります。活性酸素があるからこそ、身体中の細胞は健康を維持する事ができるのです。基本的に生活しているだけでも体内では活性酸素が作られています。呼吸で取り入れた酸素のうち、約2%ほどが活性酸素になると言われています。

 

なぜ、活性酸素に悪いイメージがあるのかは、その酸化力があまりにも強力すぎるためです。活性酸素は適量ならば身体を守る役割を果たします。しかし、過剰な摂取を繰り返すと細胞にダメージを与えてしまうという事もあります。

 

酸化と言われても分かりずらいと思うのでたとえて言うと、金属などのサビも酸化の一種で劣化していく事があると思います。つまり、これと同様に体内の活性酸素が過剰に増えるというのは身体体の細胞を劣化させるという訳です。つまり細胞の老化という事につながるのです。

 

 

酸化すると細胞の老化が早まりますから、体内のあらゆる組織が衰えていきます。妊活中の方であれば、女性であれば卵子の質が弱り、男性なら精子の活力が弱まるでしょう。受精卵にもなりにくく、子宮内膜にも着床しにくくなるはずです。

 

このような活性酸素を抑えるのにベジママに配合されているルイボス茶エキスが大きな役割を担っているという事です!!

 

 

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